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スーパーカブ冬の防寒対策 ハンドルカバーの取付け

バイクハンドルカバー

自転車で海に行くのは疲れるので、ラクをしようと思い購入したホンダスーパーカブ。

そして、スーパーカブに自転車用のサーフボードキャリアを付けて、海にサーフィンに行く準備は整いました。

ホンダスーパーカブにサーフボードキャリアを取り付けるホンダスーパーカブに自転車用のサーフボードキャリアを取り付けてみる

しかし急に寒くなったので、バイクでサーフィンに行くのはちょっと辛くなってきました。

ということで、寒い真冬でもバイクでサーフィンに行けるように防寒対策をしてみました。

スーパーカブにハンドルカバーを付ける

まずは、スーパーカブにハンドルカバーを取り付けることにしました。

購入したハンドルカバーは、アマゾンでユーザー評価が高かった以下の商品。

1300円と価格が手頃だったので、ダメ元で購入してみました。
使い勝手が悪かったり防寒にならないなら、他のものを買えば良いかなと。

バイクへのハンドルカバーの取付け方法

ハンドルカバーは、左右別々になっています。
ハンドルカバーのヒモが付いている部分を上にして、バイクのハンドルに取付けます。

左側のハンドルカバー取付け

まずは左側のハンドルカバーを取付けます。

取り付け方法は、ハンドルグリップをハンドルカバーの穴に通して、ヒモで縛るだけです。

ハンドルグリップをハンドルカバーの穴に通します

ハンドルグリップが隠れるくらい奥まで通します

ヒモでハンドルに縛ります

完成です

右側のハンドルカバーの取付け

次に右側のハンドルカバーを取付けます。
右側は左側と違い、ブレーキレバーとバックミラーがあります。

取り付け方法は、ハンドルカバーの穴にハンドルグリップ、ブレーキレバー、バックミラーをそれぞれ所定の穴に通して、ヒモで縛ります。

ブレーキレバーとハンドルグリップを穴に通します

バックミラーを外してから、ハンドルカバーの穴に通して取付けます

ヒモをバックミラーに縛って完成

バイクハンドルカバー

ハンドルカバーの取付け完了

プラスチック製の長靴を買いました

バイクでサーフィンに行くときのために、新たに長靴を買いました。

サーフィンの後は、海水がしたたり落ちて長靴の中にたまるだろうから、長靴の中がプラスチック製のものを選択。

長靴の中がプラスチック製なので、丸洗いしても乾きが早いんじゃないかなと期待しています。

長靴の内部もプラスチック製

まとめ

このブログを書いている時点で、まだバイクではサーフィンに行っていません。
ホントに寒いので、ついつい軽トラでサーフィンに行ってしまいます。

さて、この装備で真冬にバイクでサーフィンへ行くことは、可能でしょうか。

まずはポカポカ陽気の日中に、試しにバイクでサーフィンに行ってみようと思います。
そのとき寒かったら、また対策を考えよう。

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